2026/03/23 リハビリテーション学科
【リハビリテーション学科】新たな一歩を踏み出す卒業生の皆さんへ
2026年3月13日、本学 福聚殿にて卒業式(学位記?卒業証書授与式)が挙行され、リハビリテーション学科では理学療法学専攻45名、作業療法学専攻37名が卒業の日を迎えました。
入学からこれまで、専門的な学びに加え、臨床実習や国家試験対策など、さまざまな課題に取り組んできた卒業生のみなさん。
その積み重ねが、卒業式当日の落ち着いた表情や姿からも感じられました。
リハビリテーションの学びを通して身につけた知識や技術、そして相手の立場に立って考える姿勢は、医療や福祉の分野に限らず、これから進むさまざまな場面で活かされていくことと思います。
進路はそれぞれ異なりますが、それぞれの場所で周囲と関わりながら、「自利?利他円満」。満たされているからこそ、他者に優しくでき、周りの人の喜びは、自分の心の豊かさになるという平井 正道 理事長のお祝いの言葉を胸にきざみ、経験を重ねていかれることを願っています。
リハビリテーション学科卒業生のみなさんの今後の歩みを、心より応援しています。
入学からこれまで、専門的な学びに加え、臨床実習や国家試験対策など、さまざまな課題に取り組んできた卒業生のみなさん。
その積み重ねが、卒業式当日の落ち着いた表情や姿からも感じられました。
リハビリテーションの学びを通して身につけた知識や技術、そして相手の立場に立って考える姿勢は、医療や福祉の分野に限らず、これから進むさまざまな場面で活かされていくことと思います。
進路はそれぞれ異なりますが、それぞれの場所で周囲と関わりながら、「自利?利他円満」。満たされているからこそ、他者に優しくでき、周りの人の喜びは、自分の心の豊かさになるという平井 正道 理事長のお祝いの言葉を胸にきざみ、経験を重ねていかれることを願っています。
リハビリテーション学科卒業生のみなさんの今後の歩みを、心より応援しています。


