2026/05/22 健康科学部 リハビリテーション学科 医療経営管理学科
【健康科学部】リハ学科×救急救命士課程 現場で活きる、救護ボランティア
仙台国際ハーフマラソンにおいて本学健康科学部の学生が救護ボランティアとして活躍しました!
【仙台国際ハーフマラソン】 健康科学部 リハ学科×救急救命士課程の学生が救護サポート
2026年5月10日(日)、新緑の杜の都を駆け抜ける「仙台国際ハーフマラソン2026」が開催されました。
世界中から集まった大勢のランナーが激走を見せるこの大舞台の裏側で、本学?健康科学部の学生と教員、総勢75名の「救護チーム」がボランティアとして参加し、救護活動に従事しました。
【救護チームの編成】
?救急救命士課程(学生65名?教員4名)
?リハビリテーション学科(学生5名?教員1名)
活動では、普段の授業や実習で学んできた知識?技術を実践の場で活かすことができ、救急救命士課程の学生だけでは対応が難しい場面では、リハビリテーション学科の学生が専門性を活かして対応するなど、学科の垣根を越えた連携を実践する貴重な機会となりました。
健康科学部では、地域や国際的な大舞台で本物の救護活動を体験できるチャンスが沢山用意されており、現場での経験が自らの知識へとつながります。
今後も、実践的な活動を通して学科間連携を深め、地域に貢献できる人材育成に取り組んでまいります。
世界中から集まった大勢のランナーが激走を見せるこの大舞台の裏側で、本学?健康科学部の学生と教員、総勢75名の「救護チーム」がボランティアとして参加し、救護活動に従事しました。
【救護チームの編成】
?救急救命士課程(学生65名?教員4名)
?リハビリテーション学科(学生5名?教員1名)
活動では、普段の授業や実習で学んできた知識?技術を実践の場で活かすことができ、救急救命士課程の学生だけでは対応が難しい場面では、リハビリテーション学科の学生が専門性を活かして対応するなど、学科の垣根を越えた連携を実践する貴重な機会となりました。
健康科学部では、地域や国際的な大舞台で本物の救護活動を体験できるチャンスが沢山用意されており、現場での経験が自らの知識へとつながります。
今後も、実践的な活動を通して学科間連携を深め、地域に貢献できる人材育成に取り組んでまいります。
緊迫した現場で発揮された「実践力」と「学科の連携」
